思い出を最高の形で残す方法

自転車に乗って遠くに行くとふと

景色が良かったり、思い出に残したい状況に出会うことが度々起こるんです。

自転車以外でも友達と旅行に行ったり。

家族でも思い出に残したいときっていうのが突発的に起こります。

その時最高の形で思い出を残す方法があります!!

カメラ(写真)を趣味にすること

最近はスマホのカメラなどがすごい勢いで進化していますね。

日常で毎日スマホ以外のカメラをぶら下げるのは正直壊す危険性もあるし、

スマホに比べて重たいですね。

ですがちゃんとメリットもあります。

両方のメリットを紹介!

スマホ
  • 日常使いにもってこい
  • 撮りたいと思ったときに撮影可能
  • 知識がなくても撮った写真を画像処理できる
  • SNSへのアップロードがその場でできる
一眼カメラ
  • 写真を拡大してもボケない高画質
  • くっきりとした明暗差
  • 夜間撮影できれいに撮影できる高感度
  • パーツの拡張性
  • 望遠撮影

両方のメリットを挙げたのですが、

このブログでだどっちがいいというのは特にないのですが、

趣味にするなら一眼カメラの方がいいのかなと思います。

スマホ写真はどうしても趣味と呼ぶには日常に近すぎると趣味人は思ってしまうので・・・

カメラ(写真)を趣味として遊びたいのなら一眼カメラをお勧めします。

カメラの種類

皆さんも一眼カメラといえば大きいカメラを想像すると思うのですが種類なんてあるの?

という方がいると思います

最近では

2種のカメラがあります。

一眼レフミラーレス

この2種類です!

一眼レフ

中に鏡が入っておりそれを反射させ、

光学ファインダー(覗くところ)に映し出して、

被写体を確認できるものです。

ミラーレス

名前の通りです。

一眼レフから、鏡をなくしました(ミラーをレスしました)

なので小型化に成功

そして、軽量化もできました。

撮影の基本(3大要素)

まずですが趣味人はプロのカメラマンではないですのでそこのところはご了承ください。

ただ写真を趣味でとる場合にも必要な基本的なところ説明します。

絞り

光を取り込む穴サイズ

写真を始めるとすぐ効く言葉だと思います。

特にF値(絞り数値)は今後よく聞くと思います

F値が小さいほど光量が入ります(ボケもでる)光量が入るので明るく

F値が大きいほど光量が減ります(ボケがなくなる)光量が入らないので暗い

という感じになります。

シャッタースピード(露光時間)(SS)

カメラのシャッター幕が開いている時間の長さのことです。

いわゆるシャッターをきる速度ですね

シャッタースピードが早い(暗い)

シャッタースピードが遅い(明るい)

という感じになります。

ISO感度(敏感度)

カメラのイメージセンサー(撮像素子)が光を感じる度合いの事です。

感度を上げると夜など光が少なくても、明るく映すことができます。

とても便利ですね!

ですが、注意点もあります。

ノイズといわれる現象です。

暗い場所でISOが高すぎると起きる現象で、画像がめちゃ荒くなります。

まとめ

絞り

F値の大きさで光量やボケが変わってくる。

シャッタースピード

シャッターを切る速度。

速度で明るさが変わったり、写真の雰囲気が変わる。

ISO感度

イメージセンサーの感度。

感度を調整して、暗くても明るい写真を撮影できる。

高すぎると、ノイズが出ることがある

この3つを理解するだけでも写真はだいぶ上達できる。

趣味人もいつもこれを意識して撮影しています。

意識するだけで今までの写真もだいぶレベルアップできると思います。

皆さんも写真を趣味にしてみては?

自分ではイメージ通りの写真が撮れない。業社に依頼するとお金も時間もかかりすぎる。 そんなお悩みを解消できます。 なので、自社商品を自分でラクに、低コストでしかも上手に写真を撮りたい!という方に、 業界トップクラスのプロのノウハウとしてご提案下さい。

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