まだ遅くないオタク道!!

オタク道といいましたが

趣味人がオタクまっしぐらだったのは、

今は昔のお話になります。

現在ではマンガ読んだり、アニメを少し嗜む程度でございます。

それでも、ほんと少し前まで声を聴いただけで、

誰々の声!とわかったり、今期のアニメはリアタイ(リアルタイム)必至

などなど、

申してたわけですね。

少しだけ、趣味人のオタク遍歴を紹介です。

オタク遍歴

オタクに片足を突っ込んだ作品

灼眼のシャナ

これがすべての始まりでした。

まず、深夜アニメという存在

声優(特に釘宮病ですね。S型)

アニソン

すべてに沼りました!!

↓アマゾンプライムほか動画配信サイトで見れます。

そして

人生の転換点は

CLANNAD(クラナド)

正直CLANNADに関して言えば

作品のキャラが電気関係の仕事をしていたので、趣味人は電気関係の仕事につきました。

「クラナドは人生です」

これはほんとです。

この作品に出合ってからは

この開発会社が好きなりました。

クラナドはもともと恋愛ゲームなんです。(露ほども知らずアニメから入りました。)

で、

何と言おう

この会社こそが

株式会社ビジュアルアーツのゲームブランドKeyです

ここからは釘宮病患者→鍵っ子に進化です。

アニメが確固たる存在になりました!!

CLANNADもプライムで見れますので、要チェック!

仕事を始めてからすぐは

給料が入れば、オタ活に費やし、

毎年冬には、東京ビックサイトに参戦してました。

ある程度落ち着いてからは、昔ほど沼るアニメが減っていき、

オタ活が減りましたとさ。

最近はまたあるマンガのおかげでオタ活が再燃してきていますが、

それはまた別のお話。

アニメは素晴らしい。

最近ではひと昔ほど、アニメ自体の地位が低くないので、

たっぷり楽しんでみてはどうでしょう。

二次元は声優の界隈だったり、作画の世界だったり。

人によったら沼しかない世界の総称です。

趣味としてはこれ以上ないものです。

新しく趣味として始めるにはとりあえず、気になったアニメを視聴するだけでもいい。

趣味のとっかかりとしては、始めやすいのではないでしょうか?

皆さんもオタ活を趣味にしてみては?

コメント

タイトルとURLをコピーしました